== お知らせ ==?

=新製品情報=
Zynq(MP 667MHz)を採用。無償ツールに対応。
『ZQ-Card』をリリース
ニュースリリース
ZQ-Card



24bit 1.4MSps Δ-Σ AD変換ボード『ADD-24B8』リリース
ニュースリリース
ADD24B8

 

CX-Card2上側に子基板を接続する際の注意点

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ボード上側には、コネクタ CN5,CN6 (34pinピンヘッダ)を使用します。

I/Oピンの駆動能力

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CX-Card2の各I/Oピンがドライブできる電流値をまとめました。

CX-Card2のユーザI/O数256本を利用するには

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CX-Card2には、2種類の外部接続用コネクタがあります。 すべてのI/O本数を合計すると256本です。

コネクタ変換

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オプションボード「Card-UNIV」を利用して、2.54mmピッチのコネクタに変換することができます。

CX-Card2:ファームウエアの更新

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【緊急度:低】 USBファームウエアを更新しました。 最新バージョン "0204" ,   2012/02/20

FlashROM仕様の変更

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2008年11月出荷分より、CX-Card2ボードのFlashROM容量を2倍に拡大します。

リファレンス・アプリケーションのWindowsVista対応

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Windows Vista 32bit版では、一部の機能が利用できません。
RefApp2.exeのバージョン1.0.12.0以降にアップデートして利用してください。

USBファームウエアの更新:CX-Card2

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USBファームウエアに不具合が見つかったため、ファームウエアのアップデートを行いました。  2008.1.30

IO電圧の変更方法

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外部システムからI/O電圧を給電することにより、CX-Card2のIO電圧を変更します。

搭載FlashROMへの書き込み方法

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制御アプリケーションからFlashROMのプログラム ("FlasthPath2") ができます。


9月のイチ押し製品

HSAD50
HSAD50

小型のAD変換システムを構築できます。
USBでADデータを瞬時に収集、解析や波形表示が可能です。

オンラインユーザ

ゲストユーザー: 2

=製品情報=

当社のFPGAボードを購入していただいたお客様には、設計サポートを無償提供しています.


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